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情熱と真心をこめて「おいしいの喜び」のために。

2014年

9月

08日

十五夜にはいわし団子でお月見!

 

 

本日98日は十五夜です!今年は少し早めですね。


十五夜とは・・・

 

 旧暦の815日を十五夜といい、この日の月は中秋の名月とされています。平安時代から、十五夜には月を見ながら宴をするという風習が始まり、江戸時代にはお米やお芋の収穫を感謝する行事として広まりました。月見団子やススキ、里芋などを月にお供え物をして、秋の月を楽しみます。

 

 

さて、お月見といえば月見団子ですね。

月見団子の代わりにいわし団子はいかがでしょうか?

 

 

いわし団子とは・・・

 

いわし等のすり身とねぎを団子状に丸めた練り物で、築地の老舗メーカーで作られています。

レンジやトースターで温めて生姜醤油で!温めるといわしの風味がよく出ます。

お吸い物に入れても、いわしのダシが出ておいしいですよ!

 

 

十五夜にお供えする団子の数は15個だそうです。いわし団子15個は少し多いかもしれませんが、この機会に1本(2個入)からでもいかがでしょうか?

 

 

現在の天気は曇りですが、夜には晴れて綺麗な月が見られることを期待しましょう。

いわし団子を食べながら、家族でお月見なんて風流ですね。

 

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